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店舗情報

+PLAN

プラスプラン

OPEN10:00 - CLOSE 7:00 [木曜定休]

TEL:046-259-6569

FAX:046-259-6589

email:curtain@plusplan-mado.jp

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駐車場は1,14,27をご利用ください!

ショップオーナより

当店はオーダーカーテンの専門店ですが、決して高額品に特化したお店ではありません。
それは『カーテンにこだわる=高いものを買う』ことではないと思っているからです。

オーダーカーテンの最大の特徴は、『寸法に合わせて作る』ことではなく、自由でオリジナリティが出せることにあります。
そして、そんな魅力を駆使して、素敵な部屋作りのお手伝いが出来ればと思っています。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

ショップオーナー 斉藤 靖

事例紹介

  • works01
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  • works03
  • works04

Classic&Country

Classic

Classic_16

バラ柄のカーテンに合わせてお作りしたコサージュ付きのタッセルです。 生地でお作りした花は全てハンドメイド。タッセルひとつでこれだけ変わります。

Classic_17

クラシックの王道のようなスワッグ&テールバランス。家具のイメージに合わせて 薄めのスモーキーな色合いを選び、濃いフリンジを付けてポイントにしました。 小窓はスワッグの曲線と合わせたフラットバランスにしています。

Classic_18

ベッドを挟んでシンメトリーに配置された小窓。ベッドのボリューム感に負けないよう、 床までの高さでお作りしました。

Classic_19

上品且つクラシカルに仕上げたパウダールームの小窓です。タッセルを房付きの装飾タッセルにせず、バランスと同じ組み合わせにしたのがポイントです。

Classic_20

優雅な曲線を描いたフラットバランス。『デコラティブにしたくない』というお客様のご要望を得てデザインしました。シェードの裾はバランスと合わせています。

Classic_02

ウイリアムモリスの生地を裾にデザインカットを施したシェードに仕立てました。
バイアステープはモチーフのハニーサックルと合わせました。

Classic_03

ベルベットを思わせる深紅のファブリックにバイアステープを付け、アイアンレールと合わせました。
ゴージャス感漂うベッドルームです。

Classic_04

シルクのような光沢感と重厚感を併せ持つジャガード生地をデザインカットした上飾りに、裾にキータッセルを付けました。
シックでシンプルなクラシックスタイルです。

Classic_05

フラットバランスと木製ブラインドを合わせたベッドルームです。
バランスに入れたプリーツは、デザイン性だけはなく生地のジョイント目を目立たせない役割もあります。

Classic_06

深紅のベルベッドにゴールドのトリムを付けた正統派クラシックのスタイリングです。
両サイドのテールは長めにし、迫力と高貴さを出しました。

Classic_07

窓の特徴に合わせて、スワッグバランスとフラットバランスを組み合わせました。
メリハリをつけ、お互いが引き立つようにデザインしています。

Classic_08

上品なお部屋には、ピンクのシャンタンにトリムを付けた女性的なスタイリングで。
中央の小窓はフラットバルーンシェードにして柔らかなイメージにしています。

Classic_09

重厚感あるウイリアムモリスのカーテンは、トリムとアイアンレールでアンティークな感じに。
「わざと古っぽく」するのが今風です。

Classic_10

箱ヒダバランスとレースの片開きカーテンの組み合わせ、クラシックでありながらエレガントなイメージのお部屋にしました。
箱ヒダのピッチは柄の出方を考えながら作っています。

Classic_11

ストレートバランスの裾にトリムを付けたクラシカルスタイルのカーテンです。

Classic_12

レースの一重吊りとフラットバランスの組み合わせです。
バランスの色はレースの刺繍に使われているゴールドを採用しました。
裾を曲線にすることで軽やかさを強調しています。

Classic_13

ホテルのロビーをイメージしたクラシカルスタイルです。
2色の無地を切り替えたカーテンにし、切替部分にトリムを付けています。

Classic_14

花柄のオパールレースにはピンクの無地がバックに入ることで大人カワイイ空間へと変わります。

Classic_15

和モダンな草木柄のレースのバックにはブラウンの無事を。
3つの小窓はシェードではなく木製ブラインドにしました。
小窓がお部屋のイメージを決定付けます。

Classic_16

フェミニンな花柄のフロントレーススタイル。
バックをブラウンにすることでシックに変わります。

Classic_01

多様なサイズと種類の窓をスワッグバランスで彩ったリビング。
計算され尽くしたデザインと提携加工所の技術力が光ります。

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Country

Country_01

無地の裾に紬のような和モダン調の生地を足したカーテンです。

Country_02

裾に柄物を足したシェードです。
どの位置で止めても裾の柄が見えるように縫製しています。

Country_03

藍染のようなストライプの生地とざっくりした麻ライクな無地の組み合わせで、和室に合うカーテンを作りました。

Country_04

ウイリアムモリスの生地を大きい窓にはカーテンで、腰高窓は裾にだけ使ったシェードにしました。
「全部この柄だとうるさい」場合、面積を減らして調整します。

Country_05

縦に伸びる草木柄は、横長の窓は柄の方向を変えて横柄のシェードに。
柄が影絵のように見えます。

Country_06

ざっくりとしたモール糸の生地をハトメスタイルのカーテンにしました。

Country_07

ウエイト巻ロックのウーリー糸をドレープに合わせてピンクにして、可愛らしさを強調しました。

Country_08

ベージュ&ブラウンの横ストライプ柄を小窓にだけシェードにし、掃出し窓は無地のカーテンに。
タッセルはシェードの生地で合わせました。

Country_09

アイボリーとベージュと複雑に混ぜながらリズム感を出したプランです。
「シンプル=つまらない」では、ありません。

Country_10

カントリー調の照明と合わせて裾に赤のストライプを継ぎ足したカーテン。
アクセントを付けることで全体が引き立ちます。

Country_11

エスニック調のカーテンと木製ブラインドの組み合わせです。

Country_12

両サイドにオレンジを足し、シェードは交互に。
無地を足すことで柄が引き立ちます。

Country_13

アイアンの照明と合わせてモダンなカントリーに。
タッセルはカーテンの色違いの黒を使っています。

Country_14

掃出し窓のカーテンと色を合わせたストライプ柄をシェードにしました。

Country_15

チェックの生地をカーテンの裾とシェードの両サイドに。
カフェカーテンを束ねる帯もチェック柄で作りました。

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